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手際よい包丁さばきでした。 スタッフの素晴らしい包丁さばきで135kgの雄鹿を解体していました。あっという間にバラバラになったので驚いてしまいました。
頭がついてなくてよかったぁ〜。

足を切離したところ この画像は足の部分です。かなり重そうな感じでした。血が飛び散るのかと思っていたのですが下処理がきちんとしているので全く出ることはありませんでした。

左右の足肉 僅かな時間で両足を切り離してしまいました。肉ごと、骨ごとをザクザクと切るのかと思ったのですが以外に筋や腱のようなところをカットしていくような要領でした。

モモ肉になる部位です。 足というよりモモ肉ですね。どれくらい大きいのか立ててもらいました。多少の力ででは倒れませんでした。何か段々鹿肉が美味しそうに見えてきました〜♪

アバラ骨を切離しています。 これから鹿のアバラ骨を切ってスペアリブになる部位に取り掛かるところです。分厚いので電動で切ると肉が飛び散るので慎重に手でノコギリで切るそうです。

大きな背骨ですね。 反対側の胴体部分を見せてもらいました。まがはここから背骨を外していきます。魚の背骨のように簡単には外れないのでこの作業が中で一番大変そうでした。

真空パック機 それぞれに加工した鹿肉をこの機械で真空パックします。但し、冷凍と違い生肉なのでちょっと真空にしにくいそうです。それだけ新鮮な鹿肉を使っています。

重量計 真空パックされた商品は次に重さを量ります。その情報が機械に入力されラベルを作る機械に送られ必要記載事項を印字してラベルとしてプリントされます。

鹿のヒレ この部位はどこか分かります?
ちょっと分からないかもしれませんが何を隠そう高級「ヒレ」です。これも商品化を検討しています。美味しそうですねぇ〜。


当店のペットフードは全て北海道で生息している野生のエゾ鹿を加工して製品化しています。新鮮と安全性なら鹿肉!

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